溝江建設は外断熱・高強度・高気密・高断熱の住まいづくりを推奨しています。
日本古来の板倉工法をモチーフに考案されたものが、耐力壁「GHパネル」。
木造軸組にGHパネルをはめ込み、床にも高強度な構造用合板を使用することで、建物全体を強固な木箱の構築に成功しました。
構造用面材を各部材にはめ込む方式のGH工法だからこそ実現できた高気密。 そして断熱性能に優れた樹脂サッシを全棟標準採用することにより実現できた高断熱。
冷暖房負荷を軽減し、家計にも環境にも優しい家造り。
「GH工法」では基準寸法として「メーターモジュール」を採用しています。 食生活などの変化によって、日本人も欧米人並みの体格になりつつあることから、 現代の日本人に適したモジュールでの家造りを考えました。
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